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(一部ゲーム及びダウンロード版は未登録)
このサイトの実質的な運営者・管理者です。
このアカウントでは、一般の利用者と同じようにいちユーザとして、
レトロゲームのコレクションを登録したりゲームレビューしたりします。
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コレクション傾向分析
🎮 プラットフォーム別
🕹️ ジャンル別 TOP10
📅 発売年代別
🏷️ 属性タグ TOP10
🏢 メーカー別 TOP10
集計日時: 2026年4月20日 03:30 / 毎日深夜に更新
あえてバカゲーと呼ばせていただきたい
まず、館のギミックの存在意義が全然分からないし、ギミックの内容もぶっ飛んでるし、とにかく笑ってしまうのでストーリーが頭に入ってこない。悲しい話なのに、悲しい以前につい笑ってしまうのが辛い。でも、そういうゲームだと分かってやるのであれば、面白味を感じ取れると思うのでぜひプレイしてほしい。
とにかくヒントの配置が気になった
DS版とwii版の2つのゲームが1つにまとまってて、かつ、リメイクされてお得なゲームだと思う。ともに主人公および準主人公が記憶をたどり寄せて謎を解いていく話なのだが、重要なことを思い出すために出てくるヒントの配置が恣意的というか、ご都合主義的というか、その点がすごく気になった。そんなことを言ってしまったらバイオハザードとかもそんな感じだし、「ゲームってそんなもんだよね」って言ってしまえばその通りで、ぜんぜん気にならない人もいると思う。
プロローグ(デモ画面)とオープニングがとても良い
まず、オープニング前のプロローグ(デモ画面)の出来がとても良い。被害者が刺されるシーン、上野駅の駅のアナウンスなど、とても迫力があり、かつ、リアルな描写で当時のゲームとしては出色の出来だろう。ストーリーは北海道の広さをちょっと無視したような無理な展開もあるが、北海道と東京の2拠点でテンポ良くはなしが進んでいくし、最後のシーンもふわっとしてるがジーンとくるものがあった。PCエンジンのCD-ROM2環境を動かせる人にはぜひプレイしてほしいゲームだ。
原作のほんわかとした雰囲気は伝わってくる・・・が、ゲーム難易度は高し
原作にはないオリジナルストーリーで、ほんわかとしたストーリーです。グラフィックもファミコンにしては書き込まれている方で、BGMも斉藤由貴さんの「悲しみよこんにちは」が使われてますし、当時としてはしっかり作られたゲームだと思います。ただ、ゲームを進めるためのフラグの立て方は難しく、ヒントも少ないため、自力でやろうとすると1日では終わらないのでは?と思います。
漢字検定1級レベルの漢字ががんがん使われてるのがしんどいw
リメイク作品だが、グラフィックは最高になった(オリジナルを超えたと思う)BGMも素晴らしいし、設定の緻密さやシナリオもとても良い。ただ、一つだけ文句を言うとすればレビューのタイトルにも書いたが、日本人の大半の人が読めないような難読漢字がオンパレードで出てくることw おおむね意味は分かるけど、時々見たこともなければ意味もさっぱり分からん単語が出てきて、それだけがしんどいと思った。難しい単語を使うと雰囲気が締まるのはわかるけど、限度があるだろうw
ポイント獲得履歴
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獲得種別
悲しさ @ レトロゲームを考察プレイするおじさん さんのレトロゲームコレクション
伝説のクイズ王決定戦
GiFTPiA
ニンテンドーパズルコレクション
ゼルダの伝説 時のオカリナGC
ドンキーコングジャングルビート
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エキサイトバイク64
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ゼルダの伝説 時のオカリナ