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(一部ゲーム及びダウンロード版は未登録)
このサイトの実質的な運営者・管理者です。
このアカウントでは、一般の利用者と同じようにいちユーザとして、
レトロゲームのコレクションを登録したりゲームレビューしたりします。
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コレクション傾向分析
🎮 プラットフォーム別
🕹️ ジャンル別 TOP10
📅 発売年代別
🏷️ 属性タグ TOP10
🏢 メーカー別 TOP10
集計日時: 2026年4月30日 03:30 / 毎日深夜に更新
理不尽さをネタとして昇華してプレイできる人ならあり
理不尽なゲームオーバー、激ムズな人探し、ちょっと無理があるストーリー展開、詰みが発生して最初からプレイせざるを得ない状況になる… など、全体的に遊んでいてツラいゲームでした。良いところといえば、演じてるタレント・俳優さんが豪華メンバー、実写の動画がかなりふんだんに使われていて、当時のゲームではかなり珍しかった、ことくらいでしょうか。ネタでプレイするなありだと思います。
ゼンリンさんが頑張って地図を使って作ったゲーム
ゼンリンさんがゲーム作るんだから地図は絶対に使うべし!という感じで、むりやり地図を使ったゲームを考えたのかな?という感じではありました。地図以外はオーソドックスなテキストアドベンチャーゲームです。大人気のタレントさんを起用するわけでもなく地味なゲームではありますが、演じられた役者さんが一生懸命やってる感はあり、その点は良いと思いました(入浴シーンの撮影とか大変だったでしょうし)。演出はノベルゲームの「街」と同じようなシュールな雰囲気ですが(実際に「街」の制作スタッフが関わってるらしい)、サスペンスと謳ってるゲームにはあまりマッチしてない気もします。肝心のストーリーは…、驚くような展開やトリックもなく、こちらも地味なストーリーが進んでいきます。最後の方で変な方向に話が向かうのですが、サスペンスものから離れていくような気がしました。可もなく不可もなく…なゲームでした。
あえてバカゲーと呼ばせていただきたい
まず、館のギミックの存在意義が全然分からないし、ギミックの内容もぶっ飛んでるし、とにかく笑ってしまうのでストーリーが頭に入ってこない。悲しい話なのに、悲しい以前につい笑ってしまうのが辛い。でも、そういうゲームだと分かってやるのであれば、面白味を感じ取れると思うのでぜひプレイしてほしい。
ヒントの配置や出方が恣意的な感じでちょっと気になった
DS版とwii版の2つのゲームが1つにまとまってて、かつ、リメイクされてお得なゲームだと思う。ともに主人公および準主人公が記憶をたどり寄せて謎を解いていく話なのだが、重要なことを思い出すために出てくるヒントの配置が恣意的というか、ご都合主義的というか、その点がすごく気になった。そんなことを言ってしまったらバイオハザードとかもそんな感じだし、「ゲームってそんなもんだよね」って言ってしまえばその通りで、ぜんぜん気にならない人もいると思う。
プロローグ(デモ画面)とオープニングがとても良い
まず、オープニング前のプロローグ(デモ画面)の出来がとても良い。被害者が刺されるシーン、上野駅の駅のアナウンスなど、とても迫力があり、かつ、リアルな描写で当時のゲームとしては出色の出来だろう。ストーリーは北海道の広さをちょっと無視したような無理な展開もあるが、北海道と東京の2拠点でテンポ良くはなしが進んでいくし、最後のシーンもふわっとしてるがジーンとくるものがあった。PCエンジンのCD-ROM2環境を動かせる人にはぜひプレイしてほしいゲームだ。
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