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ファミリーコンピュータ
本体含・メディア拡張製品
ツインファミコン(前期)
AN-500
外観のバリエーション
- • ブラック
- • レッド
- • レッド(シーチキン限定バージョン)
内部 (基板/CPU 等) のバリエーション
- • 初期基板
- • 中期基板
- • 後期基板
シャープ 1986年7月1日発売・リリース
Views:29(Weekly:25)
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所持中
動作不良・動作未確認・ジャンク
外観: ブラック
ディスクシステムが動作不良
🛒 マーケット情報
検索ワード: AN-500
🤖 AI 概要
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シャープが1986年7月1日に発売した「ツインファミコン(前期)(AN-500)」は、ファミリーコンピュータ本体とファミリーコンピュータディスクシステムの機能を統合した互換機です。これにより、ファミコン用ロムカセットとディスクカードの両方のゲームを一台でプレイ可能となりました。オリジナルのファミリーコンピュータがRF出力のみであったのに対し、本機はAV出力端子(RCAピンジャック)を標準搭載し、市販のAVケーブルでテレビへの接続を可能にするという技術的特徴を持っていました。当時の価格は32,000円で、ファミコンとディスクシステムを個別に購入するよりも高額でした。カセットとディスクの切り替えには本体の電源を一旦切る必要があり、前期型(AN-500R/B)はカートリッジスロット周辺のU字状のデザインと「FAMICOM」ロゴが特徴です。任天堂以外のメーカーが提供した多機能なファミコン互換機として、AV出力の普及に貢献した歴史的意義を持ちます。
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