Ver. 5.1.0(20261020)
ワンダースワンカラー

ワンダースワンカラー

SWC-001

バンダイ(→バンダイナムコエンターテインメント) 2000年12月9日

外観のバリエーション

  • パールブルー
  • パールピンク
  • クリスタルブラック
  • クリスタルブルー
  • クリスタルオレンジ
  • パールホワイト(ファイナルファンタジーI同梱)
  • パールホワイト(ファイナルファンタジーII同梱)
  • ピュアクリスタル(トイザらス限定)
  • シャアザクモデル(通販限定)
  • ガンダムモデル(通販限定)
  • パールピンク(しげおバージョン)
  • デジモン グラウモンカラー

出典・情報源:Wikipedia(CC BY-SA 3.0)・その他 | 閲覧数 272(今週 12)

JAN:  4902425781129

©BANDAI 2000

ログインしてレベル5になると、関連メディア(攻略本・雑誌・サントラなど)を追加できます。詳しく

case
パッケージ外観
アップロード: 小鳥遊もずく

MY COLLECTION

所持・欲しいリスト

ログインしてコレクションを管理できます

Xアカウントでログイン

AI SUMMARY

AI概要

ワンダースワンカラー(SWC-001)は、バンダイが2000年12月9日に定価6,800円(税別)で発売した携帯型ゲーム機です。1999年発売のワンダースワンの上位機種として位置づけられ、最大の特徴はカラー表示への対応でした。技術的にはSTN液晶を採用しており、先行する他社製のTFT液晶搭載機と比較して、スクロール時の残像や画面の暗さが指摘されました。大きさや重さは前モデルとほぼ同等ながら、画面はやや大型化しています。ワンダースワン用ソフトおよび周辺機器との完全な互換性を持ち、モノクロ表示ながら旧作も遊ぶことが可能でした。発売時には「ファイナルファンタジー」の携帯機初の移植作など、話題性のあるタイトルがローンチされましたが、翌年発売されたゲームボーイアドバンスとの競合に敗れ、市場は大きく縮小しました。2002年にはTFT液晶を採用した上位機種「スワンクリスタル」が発売されましたが、市場の縮小を食い止めるには至らず、バンダイは携帯ゲーム機事業から撤退することになります。現在ではレトロゲーム機として認識されており、2025年には発売25周年記念商品の展開が発表されています。

COLLECTORS

コレクター6人

所持 動作確認済 外観: クリスタルブルー

IPS液晶化、POWER・START・SOUNDボタンをタクトスイッチ化

所持 動作確認済 / 完品(本体+パッケージ+付属品+説明書等)
所持 動作確認済 外観: クリスタルオレンジ
小鳥遊もずく
: 小鳥遊もずく Lv.96 所持数 3
所持 動作確認済 / 完品(本体+パッケージ+付属品+説明書等) 外観: パールブルー

箱いたみ

所持 動作確認済 外観: クリスタルブラック
所持 動作確認済 外観: パールピンク
所持 動作確認済 外観: クリスタルブラック
所持 動作確認済

REVIEWS

レビュー

ログインするとレビューを投稿できます。
📝

まだレビューがありません

VIDEOS

プレイ動画・関連動画

📹 まだ動画は登録されていません。

SAME PLATFORM

ワンダースワンの他のゲームハード

すべて見る →