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WANTED!
ニンテンドーゲームキューブ
DOL-001(JPN)
外観のバリエーション
- • バイオレット(通常)
- • ブラック
- • オレンジ
- • シルバー
- • クリスタルホワイト(ファイナルファンタジー クリスタルクロニクル同梱限定)
- • シンフォニックグリーン(テイルズ・オブ・シンフォニア同梱)
- • 白黒ストライプ(阪神タイガース2003年優勝記念限定)
内部 (基板/CPU 等) のバリエーション
- • DOL-CPU-01
- • DOL-CPU-10
- • DOL-CPU-11
- • DOL-CPU-20
任天堂 2001年9月14日発売・リリース
Views:24(Weekly:23)
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:
くらげちゃん
Lv.40
所持中
動作確認済
外観: ブラック
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検索ワード: DOL-001(JPN)
🤖 AI 概要
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「ニンテンドーゲームキューブ(DOL-001(JPN))」は、任天堂がNINTENDO 64の後継機として2001年9月14日に日本で発売した家庭用ゲーム機です。当時のメーカー希望小売価格は2万5,000円。NINTENDO 64でのソフト開発の困難さやROMカセットの容量不足の反省から、ソフト開発のしやすさ、安定した実効性能、そして媒体容量の解消を念頭に開発されました。任天堂の家庭用ゲーム機としては初めて8cm光ディスク「ニンテンドーゲームキューブディスク」を採用し、容量とローディング時間の両方を考慮。コントローラーはアナログスティックをメインとし、標準で振動機能に対応しました。また、別売のゲームボーイプレーヤーを接続することでゲームボーイアドバンスソフトを遊べるなど、拡張性も特徴です。しかし、ゲーム離れやソフトの売り上げ不振などの影響を受け、出荷台数はNINTENDO 64を下回りました。本機は任天堂ハードの国内生産が最後となった機種であり、2007年に生産を終了しました。開発コードネームは「Dolphin」でした。
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