Ver. 5.1.0(20261020)
NINTENDO 64

NINTENDO 64

NUS-001(JPN)

任天堂 1996年6月23日

外観のバリエーション

  • ブラック(通常)
  • クリアブルー
  • クリアレッド
  • クリアブラッグ(64DD本体セット限定)
  • ゴールド(トイザらス限定)
  • クリアオレンジ&クリアブラック(ダイエーホークス優勝限定)
  • ミッドナイトブルー(トイザらス限定)
  • クリアグレー(ジャスコ限定)

内部 (基板・CPU など) のバリエーション

  • NUS-CPU-01
  • NUS-CPU-02
  • NUS-CPU-03
  • NUS-CPU-04
  • NUS-CPU-05
  • NUS-CPU-06
  • NUS-CPU-07
  • NUS-CPU-08
  • NUS-CPU-08-1
  • NUS-CPU-09
  • NUS-CPU-09-1

出典・情報源:Wikipedia(CC BY-SA 3.0)・その他 | 閲覧数 471(今週 9)

JAN:  未登録

©1996 Nintendo

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パッケージ外観
アップロード: 小鳥遊もずく

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AI SUMMARY

AI概要

NINTENDO 64(NUS-001)は、任天堂が1996年6月23日に発売した家庭用ゲーム機で、スーパーファミコンの後継機にあたります。当時の「次世代機」の一つとして、任天堂初の本格的な3Dゲームに対応し、『スーパーマリオ64』などで3次元空間の操作性を売りにしました。世界最高峰のコンピュータ・ビジュアル企業であるシリコン・グラフィックス社(SGI)のグラフィックス技術「Reality Engine」を基盤に共同開発され、業務用ワークステーションの性能を家庭用ゲーム機に最適化しました。コントローラにはアナログスティックが初搭載され、後に別売の振動パックで振動機能に対応。コントローラ端子が4口に増え、最大4人対戦が任天堂ハードの標準となりました。しかし、性能を引き出すためのマイクロコードの書き換えやROMカセットの容量不足がゲーム開発を困難にし、参入メーカー不足によるソフト不足や人気シリーズの競合機への移行を招きました。結果として、出荷台数は同世代機と比べて低迷しました。

COLLECTORS

コレクター6人

所持 動作確認済

シェル交換

所持 動作確認済

N64Digital組込済

所持 動作確認済

RGB出力追加改造済

所持 動作確認済
所持 動作確認済
所持 動作確認済
所持 動作確認済 / 完品(本体+パッケージ+付属品+説明書等)
所持 動作確認済
所持 動作確認済 外観: ブラック(通常)
小鳥遊もずく
: 小鳥遊もずく Lv.96 所持数 2
所持 動作確認済 / 完品(本体+パッケージ+付属品+説明書等) 外観: ブラック(通常)

メモリー拡張パック交換

所持 動作確認済

拡張スロットカバーなし

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