Ver. 5.1.0(20261020)
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きね子 ディスクシステム

アイレム(→アイレムソフトウェアエンジニアリング) 1986年11月28日

※ゲーム概要から推測して自動で付けたタグが含まれています

出典・情報源:Wikipedia(CC BY-SA 3.0)・その他 | 閲覧数 116(今週 4)

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AI SUMMARY

AI概要

「きね子」は、1986年11月28日にアイレムからファミリーコンピュータ ディスクシステム向けに発売されたパズルゲームです。同年10月21日にソニーからMSX2用に発売された『キネティックコネクション』の移植版にあたります。ゲームシステムは、16個から最大48個のピースで構成されるジグソーパズルを完成させることを目的としています。最大の特徴は、パズルのピースそれぞれがアニメーションで動いている点と、ピースの向きを回転させる必要がある点にあり、これにより通常のジグソーパズルとは異なる高い難易度とユニークな体験を提供しました。開発スタッフ間の略称「キネコ」から、消費者に不思議な印象を与える狙いで「きね子」と名付けられました。ディスクシステム版の音楽は柿沼朱里が担当し、ゲーム誌『ファミコン通信』のクロスレビューではゴールド殿堂を獲得しています。

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