Ver. 5.3.0(20261026)
TM NETWORK LIVE IN POWER BOWL

TM NETWORK LIVE IN POWER BOWL

CBS・ソニー 1989年12月22日

※ゲーム概要から推測して自動で付けたタグが含まれています

出典・情報源: Wikipedia(CC BY-SA 3.0)・その他 | 閲覧数 351(今週 17)

JAN:  未登録

©EPIC/SONY RECORDS

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パッケージ外観(表・裏)
アップロード: doko

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AI SUMMARY

AI概要

『TM NETWORK LIVE IN POWER BOWL』は、1989年12月22日にCBS・ソニーから発売されたファミリーコンピュータ用SFアドベンチャーゲームです。音楽ユニットTM NETWORKを起用したタレントゲームとして展開されました。 物語は1999年の地球滅亡の危機から始まります。人工衛星「コロセウム」の暴走により地球が消滅する寸前、主人公は1989年のTM NETWORKのレコーディングスタジオにタイムスリップ。未来のコンピューター「MUE」を使い、彼らと協力して人工衛星のウイルス感染と人類滅亡を阻止しようと奮闘します。軍需拡大を目論む財団の陰謀や、開発者たちの裏切りなど、タイムパラドックスが絡む複雑なストーリーが展開されます。 ゲームシステムはコマンド選択式アドベンチャーを基調とし、調べたいオブジェクトにカーソルを合わせて情報を収集します。ストーリーの進行には3D迷路やカーチェイスなどのミニゲームをクリアする必要があります。ゲームの難易度は高く、判断ミスや分かりにくいフラグ立ての失敗がゲームオーバーに直結したり、グラフィック上何もない場所を調べることでアイテムが入手できたりする場面があります。作中BGMにはファミコン音源でアレンジされたTM NETWORKの楽曲が使用され、終盤ではライブのリアルな画像がファミコンレベルで再現されます。

COLLECTORS

コレクター3人

所持 完品(ソフト+パッケージ+説明書)
所持 完品(ソフト+パッケージ+説明書)

金属製ハードケース付き

所持 ソフトのみ

REVIEWS

レビュー

★ ★ ★ ★ ★
4 (1件)
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悲しさ @ レトロゲームコレクション管理人
★ ★ ★ ★ ★ 2月24日 14:48 (編集: 2月25日 01:44)
/ 2000 (あと文字)

真面目に作ったゲームだと思うが、今見ると笑えるところも多い

当時、大人気だったTM NETWORK。小室哲哉さんがまだ音楽プロデューサとしてはじける前の時代のゲーム。タイムリープを絡めたストーリー展開は、特筆するほどの面白さはないが、良くまとまってると思う。TMの3人がむりやりかり出されて感が、今見ると滑稽で面白い。途中に入り込む3Dダンジョン(風の駐車場)やカーチェイスゲームの難易度が高くて、昔のゲームだなぁと思う。

VIDEOS

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