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アルトネリコ 世界の終わりで詩い続ける少女

バンプレスト • Released Jan 26, 2006

Source: Wikipedia

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🤖 Overview

『アルトネリコ 世界の終わりで詩い続ける少女』は、2006年1月26日にバンプレストから発売されたPlayStation 2用コンピュータRPGです。ガストとバンプレストが共同開発した「アルトネリコシリーズ」の第1作にあたります。

物語は、巨大な塔アル・トネリコが聳え立つ世界ソル・シエールが舞台。塔の上層都市プラティナの騎士ライナーは、誘拐された少女ミシャと新型ウイルス生命体に対抗するヒュムネクリスタルを捜索するため、塔の下の浮遊大陸へ降下します。そこで詩魔法を操る種族レーヴァテイルの少女オリカと出会い、共に旅をすることになります。彼らは二つの勢力の争いや陰謀に巻き込まれながら、世界の真実に迫っていきます。

ゲームシステムでは、レーヴァテイルが謳う「詩魔法」を駆使する戦闘が特徴で、前衛の戦士キャラクターが後衛のレーヴァテイルを守りつつ詩魔法を有効活用する形式です。これはシリーズ共通の要素となります。また、レーヴァテイルの精神世界「コスモスフィア」に「ダイブ」して彼女たちの心を深く探るシステムも導入されています。フィールドマップは2DCG、ワールドマップは3DCGで描かれ、緑魔法によるギミック解除などフィールド探索の要素も含まれます。

凝った世界設定や魅力的な登場人物、志方あきこによる印象的な劇中歌などがプレイヤーから評価された他、セクシャルな内容を示唆する描写も発売前の話題作りを担いました。
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