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忍者龍剣伝GB 摩天楼決戦

テクモ • Released Dec 13, 1991

Source: Wikipedia

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🤖 Overview

「忍者龍剣伝GB 摩天楼決戦」は、1991年12月13日にテクモから発売されたゲームボーイ用横スクロールアクションゲームである。同社の人気シリーズ「忍者龍剣伝」の名を冠しているが、ナツメが開発したファミリーコンピュータ用ソフト「闇の仕事人 KAGE」をベースにした移植作品という側面を持つ。

本作では、オリジナル版のキャラクターが「忍者龍剣伝」シリーズの主人公である若きリュウ・ハヤブサに差し替えられている。ストーリーは、ファミコン版第1作の3年前、1985年のアメリカを舞台に、皇帝ガルフの軍団が制圧した世界で、修行時代のリュウ・ハヤブサが打倒に挑むという設定だ。これは後年の「NINJA GAIDEN」(2004年)よりも更に過去の出来事とされる。

ゲームシステムは、残機制ではなく体力制を採用しており、体力ゲージが0になるとゲームオーバーとなる。穴に落ちた際も体力が消耗する形で処理され、特定のポイントから即時再開する。道中で入手できる薬でのみ体力回復が可能で、残り体力が9以上の場合に体力を消費して画面上の敵全てに大ダメージを与える「雷の術」が使用できる。プレイヤーは道中のコンテナから忍び道具を入手し、最大3段階まで強化可能だが、ダメージを受けると弱体化する。シリーズの特徴であるステージ間のシネマディスプレイは本作には存在しない。
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