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くらげちゃん
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『ぺんぎんくんWARS』は、1985年12月25日にアスキーからファミリーコンピュータ向けに発売された対戦アクションゲームです。UPLが同年6月に発表した業務用ゲームの移植版となります。
プレイヤーはテーブルを挟んで向かい合ったキャラクターと、ゲームオリジナルの球技「ドジボール」で対戦します。各自10個のボールを持ち、相手側に全て投げ込むか、タイムアップ時に相手側のボールの数を減らすことで勝利となります。ボールを溜めて投げると相手を転倒させることができ、FC版では溜めなくても相手にぶつければ転倒させられます。
FC版では2セット先取で勝利。1回戦は様々な名前のコンピュータが相手ですが、2回戦以降はコントローラIとIIを用いたプレイヤー同士の対戦も可能です。ゲーム中には時間経過でテーブル上を妨害する障害物が出現し、ボールが同数のままタイムアップした場合は、破裂する危険性のある特殊なボールを用いた30秒間の延長戦が行われます。プレイヤーキャラクターにはアルファベット3文字までの名前が付けられます。
開発はパックスソフトニカが担当。当時ファミコン開発経験がなかった同社が、アーケード版を解析し試行錯誤を経て移植を実現しました。サウンドには、石川秀美の楽曲「もっと接近しましょ」が使用されている点も特徴です。
プレイヤーはテーブルを挟んで向かい合ったキャラクターと、ゲームオリジナルの球技「ドジボール」で対戦します。各自10個のボールを持ち、相手側に全て投げ込むか、タイムアップ時に相手側のボールの数を減らすことで勝利となります。ボールを溜めて投げると相手を転倒させることができ、FC版では溜めなくても相手にぶつければ転倒させられます。
FC版では2セット先取で勝利。1回戦は様々な名前のコンピュータが相手ですが、2回戦以降はコントローラIとIIを用いたプレイヤー同士の対戦も可能です。ゲーム中には時間経過でテーブル上を妨害する障害物が出現し、ボールが同数のままタイムアップした場合は、破裂する危険性のある特殊なボールを用いた30秒間の延長戦が行われます。プレイヤーキャラクターにはアルファベット3文字までの名前が付けられます。
開発はパックスソフトニカが担当。当時ファミコン開発経験がなかった同社が、アーケード版を解析し試行錯誤を経て移植を実現しました。サウンドには、石川秀美の楽曲「もっと接近しましょ」が使用されている点も特徴です。
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