Ver. 5.3.2(20261029)
NO IMAGE
FC 他機種版: MSX

ぺんぎんくんWARS

アスキー(→KADOKAWA) 1985年12月25日

出典・情報源: Wikipedia(CC BY-SA 3.0)・その他 | 閲覧数 140(今週 5)

ログインしてレベル5になると、関連メディア(攻略本・雑誌・サントラなど)を追加できます。詳しく

NO IMAGE

MY COLLECTION

所持・欲しいリスト

ログインしてコレクションを管理できます

Xアカウントでログイン

MARKET

マーケット情報

検索ワード: ファミリーコンピュータ ぺんぎんくんWARS

お店で見かけたら:ディグモードなら、バーコードを読むだけで、持ってるか・売れた値段をスマホですぐ確かめられます。 使い方を見る

AI SUMMARY

AI概要

『ぺんぎんくんWARS』は、1985年12月25日にアスキーからファミリーコンピュータ向けに発売された対戦アクションゲームです。UPLが同年6月に発表した業務用ゲームの移植版となります。 プレイヤーはテーブルを挟んで向かい合ったキャラクターと、ゲームオリジナルの球技「ドジボール」で対戦します。各自10個のボールを持ち、相手側に全て投げ込むか、タイムアップ時に相手側のボールの数を減らすことで勝利となります。ボールを溜めて投げると相手を転倒させることができ、FC版では溜めなくても相手にぶつければ転倒させられます。 FC版では2セット先取で勝利。1回戦は様々な名前のコンピュータが相手ですが、2回戦以降はコントローラIとIIを用いたプレイヤー同士の対戦も可能です。ゲーム中には時間経過でテーブル上を妨害する障害物が出現し、ボールが同数のままタイムアップした場合は、破裂する危険性のある特殊なボールを用いた30秒間の延長戦が行われます。プレイヤーキャラクターにはアルファベット3文字までの名前が付けられます。 開発はパックスソフトニカが担当。当時ファミコン開発経験がなかった同社が、アーケード版を解析し試行錯誤を経て移植を実現しました。サウンドには、石川秀美の楽曲「もっと接近しましょ」が使用されている点も特徴です。

COLLECTORS

コレクター4人

所持 ソフトのみ

裏面ラベルいたみ

所持 ソフトのみ
所持 ソフトのみ

REVIEWS

レビュー

ログインするとレビューを投稿できます。
📝

まだレビューがありません

VIDEOS

プレイ動画・関連動画

📹 まだ動画は登録されていません。
DIG