PlayStation Portable用ソフト『ヴィオラートのアトリエ 〜グラムナートの錬金術士2〜 群青の思い出』は、2003年発売のPS2版を移植したRPGとして、2011年2月3日にガストより発売されました。「アトリエシリーズ」第5作にあたり、グラムナートシリーズの2作目です。主人公ヴィオラートが錬金術の店を経営し、過疎化に悩むカロッテ村を活性化させることが目的。期限の概念が復活し、冒険者・錬金レベルに加え店レベルが存在。店の人気や品揃えが村の発展に影響を与え、3年間の活動で9種類のエンディングに分岐します。